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EURO2008 準々決勝 ポルトガルVSドイツ 

嬬恋キャンプが終了。後半戦はさらに熾烈な先発争いを望む。

【準々決勝:ポルトガル2-3ドイツ】
得点経過ほどは面白いと思わなかったなあ。
接戦という程の拮抗した感じも無く。

ドイツは結果が出ないマリオゴメスを外し、クローゼの1トップ。
シュバインシュタイガーが出場停止から復帰。
前半22分、左サイドをワンツーから駆け上がったポドルスキが
グラウンダーのクロス。ゴール前に飛び込んだシュバインシュタイガーが
滑り込みながら合わせてドイツ先制。
その後、FKからクローゼがヘッドで叩き込み追加点を上げるも
ポルトガルも前半終了間際にヌーノゴメスがこぼれ球を押し込み1点差に迫る。

後半開始からドイツが守勢にまわるものの、またもセットプレイから
バラックが追加点。流れが悪い時間帯に得点出来たことで
ドイツにとっては楽になった印象です。
シュバインシュタイガーは1得点、2アシストの活躍。
後半42分、ナニのクロスをポスティガ(共に途中出場)がヘッドで決め
1点差に迫るものの、試合終了。
ドイツは1トップにした事でポドルスキ、シュバインシュタイガーが
スペースを上手く使えていましたね。特にカウンターの場面で顕著。

セットプレイはやはり重要です。
試合の流れに関係なくスコアを動かせるからねえ。
攻勢の後に相手セットプレイから失点すると堪えます、
札幌戦とか(そっちの話です)。

今日はある意味一番楽しみなクロアチア-トルコ。
トルコの火はまだ燃えているのか。

| 海外フットボール | 00:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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